実験・解析装置

 

研究室で使っている装置を紹介します。

        

   スターラー付低温反応装置             分取HPLC、分取GPC

  (-80℃〜-40℃、-40℃〜0℃ 各1台)          (各1台)

 

  

       分析HPLC:各種キラルカラムと接続

 

     

   紫外―可視近赤外分光光度計(UV-VIS)         蛍光光度計(PL

 

    

   絶対量子収率測定用積分球       熱分析装置(TG-DTADSC

 

 

電気化学アナライザー(CV

 

スピンコーター

 

(ちょっとお休み中の装置)

  顕微紫外可視近赤外分光光度計、絶対反射率測定装置、走査型プローブ顕微鏡(AFM

  真空蒸着装置

 

学科共通:核磁気共鳴装置(NMR)[300 MHz, 400 MHz]、円二色性光度計、旋光度計、

     フーリエ変換赤外分光光度計(FT-IR

 

全学共通(千葉大学共用機器センター):質量分析装置、核磁気共鳴装置、単結晶X線構造解析装置(CCD)、

                  粉末X線回折装置、元素分析装置

 

これらの装置を駆使して、化合物の構造決定や性質について様々な角度から研究しています。

 

ご利用になりたい方は、お問い合わせください。

 

 

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