千葉大学工学部共生応用化学科 計測化学研究室
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〒263-8522
千葉市稲毛区弥生町1-33
TEL:043-290-3503
 

過去のトピックス

  • 学士6名、修士4名の卒業生を送り出しました(2022/03)
  • 日本化学会 第102春季年会にて野本助教が発表を行いました。(2022/03)
  • 2022年3月16日に開催された日本鉄鋼協会第183回春季講演大会の第55回学生ポスターセッションにおいて,松野明未さん(M2)が努力賞を受賞しました。おめでとうございます。(2022/03)
  • 2021年9月3日に開催された日本鉄鋼協会第182回秋季講演大会において,勅使河原広貴さん(M2)のポスター発表「陽電子消滅法による純Ni中の水素誘起欠陥と水素脆化」(PS-43)が努力賞を受賞しました。おめでとうございます。(2021/09)
  • 日本鉄鋼協会第182回秋季講演大会にて勅使河原広貴(M2)が発表を行いました。(2021/09)
  • 第58回アイソトープ・放射線研究発表会にてキアリルカ助教が発表を行いました。(2021/07)
  • 第81回分析化学討論会にて藤浪教授と荒木 道備(M2)が発表(C1011,D2004)を行いました。(2021/07)
  • 学部4年生6名,博士前期課程5名が研究室に加わり新年度がスタートしました。(2021/04)
  • 学士9名、修士4名の卒業生を送り出しました(2021/03)
  • 野本助教,若佐 怜慧(M2)が第80回分析化学討論会にて発表(F2010,F2011)を行いました。(2020/05)
  • 学部4年生9名,博士前期課程4名,研究生1名が研究室に加わり新年度がスタートしました。(2020/04)
  • 学士7名、修士3名の卒業生を送り出しました(2020/03)
  • 若佐 怜慧(M1)吉田 伸之介(M2),豊福 健(M2),小島 健司(M2)と藤浪教授が日本分析化学会 第68年会にて発表(B3007S,G2005,Y1206,Y1213,Y2008)を行いました。(2019/09)
  • 藤浪教授が実行委員長となって日本分析化学会第68年会(西千葉キャンパス総合校舎)を開催しました。(2019/09)
  • 野本助教,藤浪教授が第79回分析化学討論会にて発表(H2012,E1004)を行いました。(2019/05)
  • 学部4年生8名,博士前期課程4名が研究室に加わり新年度がスタートしました。(2019/04)
  • 学士6名、修士3名の卒業生を送り出しました(2019/03)
  • 脂質二重膜の流動性・膜張力に対するコレステロール濃度や浸透圧の影響についての研究を行いました。。Analytical Sciences, 34, 2018, 1237-1242, doi:10.2116/analsci.18P200. (2018/11)
  • 綿引靖人(M2)・新葉 夢(M2)・豊福 健(M2)と野本助教,藤浪教授が日本分析化学会 第67年会にて発表(D1014R,D3010,D3012,L1004,Y1106)を行いました。(2018/09)
  • オレイン酸Naを取り付けたフィルムが液液界面を自走する現象についての研究を行いました。Langmuir, 34, 2018, 5487-5494, doi:10.1021/acs.langmuir.8b01090. (2018/04)
  • 学部4年生8名,博士前期課程3名が研究室に加わり新年度がスタートしました。(2018/04)
  • 学士6名、修士5名の卒業生を送り出しました(2018/03)
  • 小松あかり(M2)さんが工学研究科長表彰を受賞しました。おめでとうございます。(2018/03)
  • 2つの樟脳船が界面活性剤水溶液上を自走する際の運動モードに関して、界面張力測定の観点からの研究を行いました。Journal of Colloid and Interface Science, 511, 2018, 184-192, doi:10.1016/j.jcis.2017.09.099. (2017/10)
  • 2017年8月28日〜9月1日にポーランド・ルブリンで開催された国際会議(12th International Workshop on Positron & Positronium Chemistry)において、坂田渚彩さん(M1)が「Pores in various kinds of zeolites by positron annihilation spectroscopy」のタイトルでポスター発表を行い、優秀ポスター発表賞を受賞しました。おめでとうございます。(2017/09)
  • 2017年6月26〜30日にオーストリア・ウィーンで開催された国際会議(13h International Conference of Diffusion in Solids and Liquids: DSL2017)において、小松あかり(M2)が「Behavior of hydrogen-stabilized defects in austenitic stainless steel probed by positron annihilation spectroscopy」のタイトルでポスター発表を行い、Young Scientist Awardを受賞しました。おめでとうございます。(2017/06)
  • アメーバ状の運動を行う油滴系について、界面張力や内部対流観察に基づいた研究を行いました。Colloids and Surfaces A, 529, 2017, 373-379, doi:10.1016/j.jcis.2015.10.013. (2017/06)
  • 学部4年生6名,博士前期課程5名が研究室に加わり新年度がスタートしました。(2017/04)
  • 学士5名、修士6名の卒業生を送り出しました(2017/03)
  • 日本鉄鋼協会第173回春季講演大会学生ポスターセッションにおける小松あかり(M1)の発表「陽電子消滅法を用いたオーステナイト系ステンレス鋼における水素安定化空孔」(PS-57)が最優秀賞を受賞しました。おめでとうございます。(2017/03)
  • 小松あかり(M1)が日本鉄鋼協会 第173回春季講演大会にて発表(PS-57)を行いました。(2017/03)
  • 本研究室にキアリ・ルカ(Luca Chiari)助教が着任しました。(2017/3)
  • 藤井拓也(M2)・伊香智史(M2)と藤浪教授が日本分析化学会 第65年会にて発表(H3010,H3011,H3012)を行いました。(2016/09)
  • 伊香智史(M2)・鈴木啓太(M1)・小泉一輝(M2)・藤井拓也(M2)・新井祐樹(M2)がRSC Tokyo International Conference 2016にて発表(A05,B10,B27,C10,D10)を行いました。(2016/09)
  • 小松あかり(M1)・野ア彩花(M1)と藤浪教授がスイスで行われた15th International Symposium on Metal-Hydrogen Systemsにて発表を行いました。(2016/08)
  • 小松あかり(M1)が第53回アイソトープ・放射線研究発表会にて発表(2p-II-07)を行い、若手優秀講演を受賞しました。(2016/07)
  • 14th International Workshop on Slow Positron Beam Techniques & Applications(SLOPOS14)が藤浪教授を開催委員長として松江にて開催され、藤浪教授のほか、小松あかり(M1)、兵藤友陽(M1)の2名が発表を行いました。(2016/05)
  • 学部4年生5名,博士前期課程5名が研究室に加わり新年度がスタートしました。(2016/04)
  • 学士8名、修士6名の卒業生を送り出しました(2016/03)
  • 自立した平面状脂質二重膜(黒膜)のμN/mオーダーの小さな界面張力をレーザー誘起界面変形分光法により計測することに成功しました。Soft Matter, 11, 2015, 8641-8647, doi:10.1039/C5SM01264C. (2015/11)
  • 油で隔てられた2つの水相の片方(ドナー相)に界面活性剤を加えることで起きる化学振動現象において、もう一方の水相にハロゲン化物イオンが存在することで化学振動現象の周期・メカニズム等がどのように変化するか界面張力測定により検証を行いました。Journal of Colloid and Interface Science, 462, 2016, 351-358, doi:10.1016/j.jcis.2015.10.013. (2015/11)
  • 水-クロロホルム界面に形成した脂質膜におけるDNA複合体形成についての界面張力測定による研究を発表しました。今月のAnalytical Sciences誌の注目論文です。Analytical Sciences, 31(10), 2015, 979, doi:10.2116/analsci.31.979. また、本研究を行った大野正司(D3)が博士後期課程を無事修了しました。(2015/10)
  • 千田智紀(M1)・川口満梨奈(M2)・藤浪教授が中国・武漢にて開催されたThe 17th international conference on positron annihilation (ICPA17)にて発表を行いました。(2015/9)
  • 小泉一輝(M1)が日本鉄鋼協会第170回秋季講演大会にて発表(PS-38)を行いました。 (2015/9)
  • 伊香智史(M1)・唐澤悠一郎(M2)・藤浪教授がフランス・ボルドーで開催されたThe 29th Conference of the European Colloid and Interface Society (ECIS 2015)にて発表を行いました。 (2015/9)
  • 脂質単層膜へのたんぱく質吸着課程の界面張力測定による研究についてColloids and Surfaces A誌にて発表を行ないました。Colloids and Surfaces A: Physicochem. Eng. Aspects 480, 2015, 85-90, doi:10.1016/j.colsurfa.2014.12.054. (2015/7)
  • 藤浪教授が第52回アイソトープ・放射線研究発表会にて発表(2p-II-06)を行いました。(2015/07)
  • 伊香智史(M1)・藤浪教授が第75回分析化学討論会にて発表(A2011,E1017,E1018)を行いました。(2015/05)
  • 学部4年生8名,博士前期課程6名が研究室に加わり新年度がスタートしました。(2015/04)
  • 学士8名、修士5名の卒業生を送り出しました(2015/03)
  • 武井智彦(M1)・後藤和馬(M2)・上本頌子(M2)が日本化学会にて発表(1C2-51,1C2-52,1C2-53)を行いました。(2015/03)
  • 野本助教が第8回分子科学討論会にて発表(4P073)を行いました。(2014/09)
  • 上本頌子(M2)・後藤和馬(M2)が分析化学会第63年会にて発表(J2002,J2003)を行いました。(2014/09)
  • 後藤和馬(M2)・武井智彦(M1)・唐澤悠一郎(M1)および野本助教がRSC Tokyo International Conference 2014にてポスター発表(A114,A131,A409,A410)を行いました。(2014/09)
  • 第51回アイソトープ・放射線研究発表会(東京大学農学部,7/7〜9)で川口満梨奈(M1)が若手優秀講演賞を受賞しました。講演タイトルは川口満梨奈(M1):「水素環境下で延伸した鉄系試料の陽電子消滅」です。(2014/07)
  • 川口満梨奈(M1)と藤浪教授が第51回アイソトープ・放射線研究発表会にて発表(2a-II-06,2p-II-09)を行いました(2014/07)
  • 準弾性レーザー散乱法(QELS法)による界面張力測定についてのレビューをAnalytical Sciences誌にて発表しました。Analytical Sciences, 30(4), 2014, 707-716 , doi:10.2116/analsci.30.707. (2014/7)
  • 水表面を運動する樟脳船の運動の駆動力・メカニズムについて時間分解界面張力測定による研究を行いました。Chemistry Letterss, 2014, 1002-1004, doi:10.1246/cl.140201. (2014/7)
  • 月刊「化学」誌7月号にて本研究室で行われた研究が「化学物質を感知する人口細胞センサー──性ホルモンのレセプター遺伝子をベシクル内で発現させる」が解説記事になりました。化学, Vol.69(2014), No.7, 12-16. (2014/7)
  • 上本頌子(M2)・武井智彦(M1)・唐澤悠一郎(M1)と藤浪教授が20th International Symposium on Surfactants in Solution (SIS 2014)にて発表(O14.2,P1.28,P14.9,P14.10,P14.3,P14.4)を行いました。(2014/06)
  • 根岸弘行(M1)・武井智彦(M1)・唐澤悠一郎(M1)が第74回分析化学討論会にて発表(C2014,F1020,F1021)を行いました。(2014/05)
  • 水表面を運動する液滴の運動の駆動力・メカニズムについて時間分解界面張力測定による研究を行いました。2014年4月号のAnalytical Sciences誌の注目論文に選定され表紙にも採用されています。Analytical Sciences, 30(4), 2014, 441-444, doi:10.2116/analsci.30.441. (2014/4)
  • 水|ニトロベンゼン|水界面における界面電位・界面張力振動現象について時間分解界面張力測定による研究を行いました。Analytical Sciences, 30(4), 2014, 463-469, doi:10.2116/analsci.30.463. (2014/4)
  • 学部4年生8名,博士前期課程6名が研究室に加わり新年度がスタートしました。(2014/04)
  • 学士7名、修士6名の卒業生を送り出しました(2014/03)
  • オーステナイト系ステンレス鋼の水素脆化についての論文が発表されました。 Acta Materialia, 67, 2014, 342-353, doi:10.1016/j.actamat.2013.12.039. (2014/2)
  • 計測化学研究室の研究成果が新聞で紹介されました。
    大学院生 M田聡志(現日産化学工業), 千葉大学 藤浪真紀教授 東京大学 豊田太郎准教授らのグループは昆虫の性フォルモンに応答するタンパク質を内部で遺伝子からつくることのできる人工細胞センサーを世界で初めて作製し,日刊工業新聞(2月10日版)に掲載されました。 なお,その成果はChemical Communications(2月7日電子版)に掲載されました。 Chemical Communications, 50, 2014, 2958-2961, doi:10.1039/C3CC48216B (2014/2)
  • 近赤外光の蛍光を発するジャイアントベシクルを応用した内視鏡・腹腔鏡手術用組織マーカーが開発されました。Analytical Sciences, 30(2), 2014, 225-230, doi:10.2116/analsci.30.225. (2014/2)
  • Belousov-Zhabotinsky反応中の界面張力変化の配位子や界面の種類に伴う挙動の違いについて,時間分解準弾性レーザー散乱法で示しました。J. Phys. Chem. B, 117 (44), 2013, 13893-13898, doi:10.1021/jp4079458. (2013/10)
  • 水-ニトロベンゼン界面の界面張力に対する界面活性剤・電解質の効果について,時間分解準弾性レーザー散乱法で示しました。Analytical Sciences, 29(9), 2013, 911-917, doi:10.2116/analsci.29.911. (2013/09)
  • 銀・アルミナ被覆タングステン探針を用いることにより,チップ増強ラマン分光法による水中の脂質膜のラマンスペクトルと時間変化を追跡しました。表紙画像にも採用されています。Analytical Sciences, 29(9), 2013, 865-869, doi:10.2116/analsci.29.865. (2013/09)
  • 上杉直也(M2)・矢口達也(M2)・上本頌子(M2)・後藤和馬(M1)がRSC Tokyo International Conferenceにてポスター発表(A140,A141,A241,A342)を行いました(2013/09)
  • 第50回アイソトープ・放射線研究発表会(東京大学農学部,7/3〜5)で新井香純(M2)・池田景虎(M1)が若手優秀講演賞を受賞しました。講演タイトルは新井香純(M2):「陽電子プローブマイクロアナライザーによる純鉄およびステンレス鋼の水素関与欠陥分析」,および池田景虎(M1):「電解銅めっき膜中の水素誘起超多量空孔」です。(2013/08)
  • 新井香純(M2)・池田影虎(M1)が第50回アイソトープ・放射線研究発表会にて発表(2a-II-10,2a-II-11)を行いました(2013/07)
  • 藤浪教授が第73回分析化学討論会にて口頭発表(C1011,C1012)を行いました。また卒業生の田中 亮の成果の発表(E1016)も行いました。(2013/05)
  • 学部4年生7名,博士前期課程4名が研究室に加わり新年度がスタートしました。(2013/04)
  • 学士6名、修士4名の卒業生を送り出しました(2013/03)
  • 新井香純(M1)が日本鉄鋼協会の第165回春季講演大会の学生ポスターセッションにおいて「努力賞」を受賞いたしました(2013/03)
  • 新井香純(M1)が日本鉄鋼協会の第165回春季講演大会の学生ポスターセッションにてポスター発表を行いました(2013/03)
  • 藤浪教授が日本鉄鋼協会の第165回春季講演大会にて発表を行いました(2013/03)
  • 大嶋省吾(M1)・小林広紀(M1)が日本分析化学会第61年会(金沢)にて口頭発表(I3019,C3012)を行いました(2012/09)
  • 野本助教が第6回分子科学討論会2012東京にて発表(3P052)を行いました(2012/09)
  • 久保祐介(M2)が日本鉄鋼協会の秋季学会の学生ポスターセッションにおいて「努力賞」を受賞いたしました(2012/09)
  • 新井香純(M1)・久保祐介(M2)が日本鉄鋼協会第164回秋季講演大会にて発表を行いました(2012/09)
  • 青山周平(M1)・小林広紀(M1)がRSC Tokyo International Conferenceにてポスター発表(A088,A109)を行いました(2012/09)
  • 砥粒加工学会誌、56巻8号(2012年8月)の特集「新しい電磁波を使った評価法」に光と物質の相互作用に関する解説を寄稿しました(2012/08)
  • 藤浪教授と田中亮(M2)・大嶋省吾(M1)・矢口達也(M1)が26th Conference of the Europian Colloid and Interface Society8ECIS2012)にて発表(O2:7,P1:47,P1:60,P1:122)を行いました(2012/08)
  • 藤浪教授と久保祐介(M2)が16th International Conference on Positron Annihilation (ICPA-16)にて発表を行いました(2012/08)
  • 新井香純(M1)・青山周平(M1)が第49回アイソトープ・放射線研究発表会にて発表(2a-II-09,2p-II-09)を行いました(2012/07)
  • 藤浪教授、野本助教が第72回分析化学討論会にて口頭発表(C1014,F1002)を行いました。また卒業生の内山光陽の成果の発表(B1016)も行いました。(2012/05)
  • 卒業生の大栗直人および豊田太郎氏ほかによる生分解性MRI造影用ベシクルについての成果:Anal. Chem., 2012,doi:10.1021/ac2031354がChemical & Engineering NewsのLatest Newsに紹介されました。(2012/04)
  • 学部4年生6名、博士前期課程6名が研究室に加わり新年度がスタートしました(2012/04)
  • 学士8名、修士6名の卒業生を送り出しました(2012/03)
  • 中田惇(M2)、濱田聡志(M2)が日本化学会第92春季年会(2012)にて口頭発表(3A1-14,3A6-36)を行いました(2012/03)
  • 藤浪教授が2011年度日本分析化学会先端分析技術賞JAIMA機器開発賞を受賞しました。産総研の大島氏,鈴木氏と共同受賞です(2011/09)
  • 藤浪教授と田中亮(M1)が日本分析化学会第60年会にて口頭発表(L1028,D1025)を行いました(2011/09)
  • 三浦紗葵(M1)がJAIMA Discussion on Analytical Science and Technology 2011 (JDAST2011)にてJAIMA Poster Presentation Award 2011を受賞しました。おめでとう。(2011/09)
  • 野尻繁広(M1)、三浦紗葵(M1)および昨年度卒業の吉田まゆみがJAIMA Discussion on Analytical Science and Technology 2011 (JDAST2011)にてポスター発表(A013,A043,A055)を行いました(2011/09)
  • 藤浪教授が10th International Workshop on Positron and Positronium Chemistry,Smoleniceにて招待講演およびSummary Talkを行いました(2011/09)
  • 藤浪教授がThe International Workshop on Positron Studies of Defects 2011,Delftにて招待講演を行いました(2011/08)
  • 藤浪教授と久保祐介(M1)・峯井俊太郎(研究生)が第48回アイソトープ・放射線研究発表会にて口頭発表を行いました(2011/07)
  • 学部4年生8名、博士前期課程5名が研究室に加わり新年度がスタートしました(2011/04)
  • 学士9名、修士3名の卒業生を送り出しました(2011/03)
  • 3名の博士前期課程学生,9名の学部4年生について、今年も発表会が無事終了しました(2011/02)
  • 内山光陽(M1)が2010環太平洋国際化学会議にてポスター発表(1446)を行いました(2010/12)
  • 藤浪教授が2010環太平洋国際化学会議にて口頭発表(1443)を行いました(2010/12)
  • 志賀明日菜(M1)が2010環太平洋国際化学会議にてポスター発表(771)を行いました(2010/12)
  • 松永真理子(M2)が2010環太平洋国際化学会議にてポスター発表(770)を行いました(2010/12)
  • 中田惇(M1)が2010環太平洋国際化学会議にてポスター発表(675)を行いました(2010/12)
  • 野本助教が2010環太平洋国際化学会議にて口頭発表(536)を行いました(2010/12)
  • 畑山博哉(M2)が「細胞を創る」研究会 3.0にてポスター発表(P-23)を行いました(2010/11)
  • 柳響介(M1)が日本アイソトープ協会 平成22年度オータムセミナー―放射線イメージング―のポスター発表で優秀賞を獲得しました(2010/10)
  • 柳響介(M1)と久保祐介(B4)が日本アイソトープ協会 平成22年度オータムセミナー―放射線イメージング―でポスター発表を行いました(2010/10)
  • 原憲太(M2)が日本物理学会 平成22年度 秋季大会(物性関係)にて口頭発表(25aWZ-4)を行いました(2010/09)
  • 内山光陽(M1)が日本分析化学会第59年会にて口頭発表(K1011)を行いました(2010/09)
  • 野本助教が第4回分子科学討論会2010大阪にてポスター発表(3P050)を行いました(2010/09)
  • 野本助教が公益信託分子科学研究奨励森野基金を受給しました.分子科学研究の発展を願って毎年贈られているものです.(2010/08)
  • 水-ニトロベンゼン界面でのマランゴニ対流の発生要因が界面張力の不均一性によるものであることを時間分解準弾性レーザー散乱法で示しました.Journal of Colloid and Interface Science, 349(2), 2010, 632-636, doi:10.1016/j.jcis.2010.05.081 (2010/08)
  • 降矢崇幸(M1)がISSP International Workshop on Soft Matter Physicsにてポスター発表を行いました(2010/08)
  • 志賀明日菜(M1)がISSP International Workshop on Soft Matter Physicsにてポスター発表を行いました(2010/08)
  • 藤浪教授がオーストラリアで行われた12th International Workshop on Slow Positron Beam Techniquesにて招待講演を行いました(2010/08)
  • 藤浪教授がシンガポールで行われた8th International Conference in Charged Particle Opticsにて招待講演を行いました(2010/07)
  • 柳響介(M1)が第47回アイソトープ・放射線研究発表会にて口頭発表を行いました(2010/07)
  • 藤浪教授がポーランドで行われた39th Polish Seminar on Positron Annihilationにて招待講演とポスター発表を行いました(2010/06)
  • 藤浪教授が第71回分析化学討論会にて口頭発表を行いました(2010/05)
  • 豊田太郎氏が第71回分析化学討論会にて口頭発表を行いました(2010/05)
  • 降矢崇幸(M1)が第71回分析化学討論会にて口頭発表を行いました(2010/05)
  • 学部4年生9名、博士前期課程6名が研究室に加わり新年度がスタートしました(2010/04)
  • 学士8名、修士7名の卒業生を送り出しました(2010/03)
  • 野本助教が着任しました(2010/02)