千葉大学 工学部 共生応用化学科 資源反応工学研究室 (14研)

千葉大学大学院 工学研究科 共生応用化学専攻 佐藤研究室

(旧 物質工学科・反応工学研究室 第2分野)

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メンバー (2015)

 2016年 10/3 NHK ハートネットTVにて長島理氏の特集が放送されました
 2016年 7/14 山田泰弘助教がThe Brian Kelly Awardを受賞しました。
 2016年 4月、上村陽一郎氏(平成12年度修士修了)が、非常勤講師として大学院の講義「実践知的財産権」を担当します。
 2015年12月 千葉大学校友会報No.9「長島理氏」掲載記事にリンク(p10-p13を御覧ください)。
 2015年 8月 パラバドミントン日本代表長島理氏支援ページを開設
 2015年 5月 9日 長島理氏(パラバドミントン日本代表、平成16年度修士修了)の講演会(千葉大学内)
 2014年 3月、袖澤利昭准教授が定年退職しました。
 2014年 2/28  袖澤利昭先生 退職記念パーティー
 2013年 9月、上村陽一郎氏(平成12年度修士修了)が、特許業務法人 パテントボックスを設立後独立、上村国際特許事務所を設立
 2013年 4月、佐藤文哉博士が愛媛大学 大学院理工学研究科 助教に採用されました。
 2011年 7月、残念なお知らせです。18日未明、野崎文男名誉教授が急逝されました。謹んでご冥福をお祈りいたします。
 2009年 3月、山田泰弘助教が着任しました。
 2007年10月、高橋亮治愛媛大学准教授が教授に昇進しました。
 2006年 8月、高橋亮治博士が愛媛大学 大学院理工学研究科に助教授として異動しました。学部の担当は理学部 化学科となります。
 2006年 4月、佐藤智司助教授が教授に昇進しました。
 1997年 3月、野崎文男教授が退官しました。
 1997年 3月、高橋亮治助手が着任しました。



 本研究室が所属する学科は、1997年度以前は応用化学科、1998年度の改組により物質工学科となっていましたが、2004年度より再度の改組により共生応用化学科となりました。研究室名もこれにあわせて「反応工学研究室」→「資源反応工学研究室」となりました。これまでの研究室呼称は「工化4」「応化2」「物質2」「共生12」と変遷し、現在は「14研」または「共生14」と呼ばれています。
 また、大学院自然科学研究科(物質化学工学専攻・無機応用化学講座・触媒反応工学分野)は、2007年度より大学院組織の改組により工学研究科 共生応用化学専攻となりました。これに伴い教員は大学院の構成員となり、学部の講義を担当することになりました。
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2011年春以降 http://chem.tf.chiba-u.jp/gacb14/

2004年夏以降 http://chem.tf.chiba-u.jp/acb12/
2003年夏以降 http://pulsar.tc.chiba-u.jp/ac2h/
2000年春以降 http://www.tc.chiba-u.ac.jp/ac2h/
2000年春以前 http://planet.tc.chiba-u.ac.jp/ac2h/

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